コラム
ロードバイクにドラレコは必要?もしもに備えてドラレコを装備しておこう!

どれだけ交通ルールを守り、安全意識を高く持っていても起きる時は起きてしまう「交通事故」。
事故が起きると怪我の心配もありますが、過失割合によって賠償金を支払う可能性も生じてくるでしょう。
一般的に自転車には、ドライブレコーダーを取り付ける習慣がないため、相手方によって必要以上の責任を負わされてしまう可能性も考えられます。
そこで今回はロードバイクにドラレコは必要なのかどうかについて解説していき、ロードバイクに使用するドラレコにはどのようなものがあるのかを詳しく見ていきましょう。
ペダリングのコツを解説!平地やヒルクライムでスムーズにペダルを回すには?

ロードバイクのパフォーマンスを向上させるテクニックの1つ「ペダリング」。
効率の良いペダリングを手に入れるだけで、脚への負担を減らすことができ、楽に速く走ることができるでしょう。
そこで今回はペダリングのコツについて解説していきます。
平地やヒルクライムでペダルをスムーズに回していくためのポイントを整理していきましょう。
レース前におすすめの食事法”カーボローディング”について解説!

レースでのパフォーマンスを上げるためには、トレーニングはもちろん食事やコンディショニングも重要となります。
栄養バランスの取れた食事を心掛けている人も多いと思いますが、レース本番直前には「カーボローディング」という食事法を実践して、持久力やパワーをアップさせてみましょう。
そこで今回はレース前におすすめの食事法「カーボローディング」について詳しく解説していきます。
SHIMANO100周年特設サイトがオープン!コンポの歴史や特別コンテンツを堪能しよう!

サイクリストなら誰もが一度はお世話になる日本の自転車部品メーカー「SHIMANO(シマノ)」。
コロナ禍による自転車需要の増加で過去最高益と株価の上場以来最高値を記録するなどで話題を集める中、2021年3月には創業100周年を迎えます。
そこで100周年記念サイトがオープンし、製品の歴史や記念品の販売情報などが公開されています。
今回は100周年を迎えた日本が誇る自転車部品メーカーSHIMANOの100周年記念サイトをご紹介します。
ロードコンポとMTBコンポに互換性はある?パース選びに意識するポイントは?

ロードバイクに乗っている方で「フロントシングル化したい」「リアをワイドレシオ化」したいなどの理由でMTB用のコンポが気になっている人もいるかもしれません。
逆に、MTBに乗っている方で「街中をスムーズに走りたい」といった理由から、ロード用のコンポを見ている人もいるでしょう。
しかし、ロードバイクにMTB用コンポ、MTBにロード用コンポといったパーツ選択は可能なのでしょうか。
今回はロードコンポとMTBコンポの互換性について詳しく解説していきます。
自転車の”車検”ってあるの?お店での整備・点検とは違う?

ロードバイクやクロスバイクといったスポーツ車はもちろん、ママチャリのような一般車であっても、定期的な点検やメンテナンスが必要です。
しかし、クルマの車検制度のようなものが自転車にはないため、定期的に自転車をチェックしてもらうという習慣が根付いていません。
健康志向の高まりから自転車人口が増える中、整備された安全な自転車に乗ってもらうため自転車の車検制度を導入すべきという声も上がっています。
今回はそんな自転車における車検制度について詳しく解説していきます。
自転車通勤で起きやすい事故のパターンと事故に巻き込まれたときの対処法を解説!

新型コロナの影響によって、電車通勤から自転車通勤に切り替えたという人も多いでしょう。
しかし、日頃からサイクリングなどをしていない人が、スポーツ車で通勤しようとすると思わぬ事故に巻き込まれる可能性が高くなります。
交通ルールや運転方法を理解し、事故を未然に防ぐ行動をとらなければなりません。
また、予期せぬ事故に巻き込まれた際の対処法もサイクリングなどとは異なるのでチェックしなければなりません。
そこで今回は自転車通勤で起きやすい事故のパターンや事故に巻き込まれたときの対処法を解説していきます。
自転車の法律上の定義を解説!法律上はどんな乗り物なの?

サイクリングを楽しむ方であれば「自転車は原則車道の左側を走行する」や「スマホ運転や傘さし運転といった安全運転義務違反行為」といった道路交通法における走行ルールを理解されているはずです。
ただ、道路交通法では「自転車が走る上でのルール」を決める前提として「自転車がどのような乗り物かを定義する」条文も記載されています。
自転車が法律上ではどのような定義のもと定められているのか、知っておいて損はないはずです。
今回はそんな自転車の法律上の定義について詳しく解説していきます。
ロードバイクをリペイント(再塗装)で綺麗に復活させてみよう!

ロードバイクに乗り続けると落ちない汚れが溜まってきたり、傷などが入ったりして見た目が劣化していきます。
長年乗り続けた”味”と解釈することもできますが、やはり綺麗な見た目のロードバイクの方がより乗り続けたいと思うはずです。
そこでおすすめなのが「ロードバイクのリペイント(再塗装)」です。
フレームを再び塗装することで新品のような見た目に復活させることができます。
色を変えてロードバイクの雰囲気をガラッとチェンジしたい方にもおすすめです。
そこで今回はロードバイクのリペイントについて詳しく解説していきます。
ロードバイク/クロスバイクをブルホーン化するときのポイントや注意点を解説!

ロードバイクのドロップハンドルと、クロスバイクのフラットバーの中間にある「ブルホーンハンドル」。
自転車のカスタマイズとしてハンドルの「ブルホーン化」を考えている方もいるでしょう。
しかし、ハンドル周りにはブレーキやシフターなど、細かいパーツが付いているため、ハンドルの形状を変更することで、パーツ選定を1から行う必要もあります。
それでも自分に合ったハンドルの形状として、ブルホーンは選択肢の1つに加えるのは魅力的と言えるでしょう。
そこで今回はロードバイク/クロスバイクをブルホーン化するときのポイントや注意点を解説していきます。