コラム

サイクリングでスタンプラリーを楽しもう

stamp_rally_01

全国各地でサイクリングとスタンプラリーを掛け合わせたイベントが数多く開催されています。

スタンプラリーで目的地を1つずつ巡るように走れば、コースを考える必要もありませんし、地域の魅力を存分に楽しみながら走れます。

今回はサイクリングとスタンプラリーを合わせたイベントを紹介します。

記事全文を読む

サイクリング中のヒヤリハット事例集を紹介

near_miss _incident_01

サイクリング中「ヒヤッ」とした経験がある人は多いはずです。

もう少しで事故に起きていたかもしれない危険な状況は、サイクリングでは常に起こりうるものなので、注意して走らなければなりません。

今回はサイクリングのどのようなシーンで危険が生じるのか「ヒヤリハット」の事例集として紹介します。

記事全文を読む

冬のサイクリングでスリップを防ぐためのタイヤメンテナンスをマスターしよう

winter_maintenance_01

冬のサイクリングでは気温の低下によって、路面の凍結や濡れた路面を走ることでスリップするなど、危険なポイントが数多くあります。

そのため、安全なサイクリングを楽しむためにも、路面と接地するタイヤの状態を保っておかなければなりません。

今回は冬のサイクリングでスリップを防ぐためのタイヤメンテナンスを解説します。

記事全文を読む

廃線になったレールの上をサイクリングできる施設

closed_railway_01

全国では人口減少などの影響によって廃線を余儀なくされた鉄道路線が数多くあります。

そんな中、廃線となった路線を再利用するため、レール上をサイクリングできる施設が誕生しています。

電車が走っていた場所を自転車で走るといういつもと違う体験ができるでしょう。

今回は廃線になったレールの上をサイクリングできる施設を紹介します。

記事全文を読む

トレーニング管理ツール「GoldenCheetah(ゴールデンチーター)」を解説

goldencheetah_01

トレーニングの効果を測ったり、コンディションを管理したりするためには、日々のトレーニングメニューを記録するだけでなく、データの管理も必要となります。

走った距離や負荷を記録するだけでなく、それによってフィジカルにどのような影響を与えたのかも含めて管理することで、効果的なコンディション調整が可能になるでしょう。

そこで役に立つのが無料で使えるトレーニング管理ツール「GoldenCheetah(ゴールデンチーター)」です。

今回はGoldenCheetah(ゴールデンチーター)でできることや使い方を解説します。

記事全文を読む

ロードバイクで走りを分析する際に使用する用語

technical_terms_01

自分の走りを分析するためには、数値化された走行データを読み取る必要があります。

走行距離や平均速度など、表面的に理解できる単純なデータだけでなく、その他にもさまざまなデータや指標などがあり、それらを正確に読み取ることで自分の走りが客観的に把握できます。

しかし、慣れない用語が並んでいると「これは一体何を表しているのか?」と疑問に思ってしまうはずです。

今回はロードバイクの分析で使用する主な用語や指標を解説します。

記事全文を読む

ボーナスでロードバイクを買う人はどれぐらいいる?

bonus_roadbike_01

そろそろ冬のボーナスが気になる時期になりましたが、「ボーナスが入ったら思い切ってロードバイクを買ってみたい」と思っている方は多いでしょう。

お金に余裕が出てくると思い切ったお買い物で新しいことにチャレンジしたくなりますよね。

そこで今回はボーナスでロードバイクを購入する人たちについて調査します。

記事全文を読む

自転車NAVITIMEで自動でサイクリングコースを提案する機能が実装

NAVITIME_cycling_01

サイクリスト向けのマップ機能を豊富に搭載している「自転車NAVITIME」で、新たに自動でサイクリングコースを作成する機能が提供されました。

距離やエリアを簡単に指定するだけで、複数のコースを自動的に提案することができ、サイクリストはただ選ぶだけでさまざまなルートを探索できます。

今回は自転車NAVITIMEで実装されたコース提案機能を紹介します。

記事全文を読む

タイヤの空気圧を低めに設定して走るメリット

low_air_pressure_01

ロードバイクのタイヤの空気圧は「高ければ高いほど良い」というイメージを持っている方が多いはずです。

確かにロードバイクのタイヤは一般的な自転車と比べて空気圧が高めに設定されているため、「空気圧が高い=良い」と思い込むのも当然でしょう。

しかし、近年のトレンドでは、タイヤの空気圧は低くても良いことがわかっています。

今回はタイヤの空気圧を低めに設定して走るメリットを解説します。

記事全文を読む

サイクルコンピューターを使った走りの分析について

cycle_computer_analysis_01

パフォーマンスを向上させるなら、ただ闇雲に走り続けるのではなく、自分が走ったデータを振り返って分析をしていく方が効率的です。

客観的な数値を振り返るだけで、今まで気づかなかった癖も分かりますし、自分の脚質や課題なども判明します。

計画的にトレーニングを続けていけばパフォーマンスも順調に上がってくるでしょうし、レースなどに出場される場合は本番にピークを合わせることもできるでしょう。

今回はサイクルコンピューターを使った走りの分析について解説します。

記事全文を読む